DTMは極めようと思うと底なし沼。
今年揃えた録音機材、といってもPCと周辺機器程度ではあるが、もう限界が見えて来てしまった。
やばい。
またアナログ⇒デジタルで使用していたインターフェース。
縦線がどうにも揃わない。
バイオリンの発音が遅いのだ。うーむ、そんなはずはないのだが・・・。
今回はプロも使うような本格的な録音室で録ったんだけど、機材はいつものなので、今までの録音データのモニターをヘッドフォンで出して、それを聴きながら弾いたバイオリンの音をマイクで録るという作業だでは、どうもタイムラグが発生しているようで、テンポが遅くなるわけではないのだが、少しずつ
早め早めに弾いてもらってようやく。
ちょっと調べてみたら、インターフェースとPCのやりとりがUSBで入出力だと限界あるみたい。
データの送出に
やはり入門用はそれなり、ということなんでしょうか。
というか、あくまでも宅録用ですよ、ってことなのだろう。
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