夏のロードバイク参戦はどうするか?
5月までは毎週のように参加していたロードバイクイベントも一段落して、気づいてみれば夏ももうそこ。
6月の「イベント」参加はちょっとお休み。体調もなんか優れないんだよね~。困ったもんだ。
そして夏と秋に向かって・・・ということになるのいだが(早いね~~)。
もうゼッタイエントリーと決めていた、鈴鹿サーキットで行われるシマノフェスティバルが、なんと参加資格が中学生以上だということが判明。「いよいよスズカを走れるぞ!」と二人で意気込んでいたのに、思いっきり出鼻くじかれた。
7月の宇都宮サイクリングは昨年60kmコースに参加・完走しているので、今年は110kmコースに参加しようかと思ったら、ここも小学生は参加できない。ガックシ。
どうしようかな~と思っていたのだけど、「自転車人」の企画で、宇都宮ブリッツェンの柿沼選手やブラッキーさんにインタビューしたし、栗村監督には写真を送っていただいたりでいろいろお世話になったので急遽参戦決定。60kmコースだけど。
また、柿沼選手から僕のT-3ヴァナゴンについている、ヒッチメンバー接続タイプのサイクルキャリア、THULE944を見てみたいというので、「行く」から「行かねば」に変わってしまった。
そして今年は「ぐるっと栄村」に参加しようと思ったら、こちらも中学生以上。じゃあ昨年参加した「ツールド妻有」はどうかと思って見てみると、すでに追加募集も含めて終わってしまっていた。
というわけで、8月は富士スピードウェイで行われる「フレンドシップサイクルフェスティバル in富士スピードウェイ」(長い名前だ)のグループエンデューロに参戦をすることにした。
うーむ。
何よりも「カヌーワールド」の内容の打ち合わせが伸びて(ちなみに企画のオオワクは既に作成済み)、取材日程が出せなかったので初動が遅くなってしまったのだ。まだ懸案もあるので、その他の予定も入れあぐねているという状況でもある。使える時間は決まっているし、特集はどうしても日程使うしなあ。
もちろんイベントじゃなくても走る予定は立てているんだけどね、なぜにイベントにこだわるのかは、「親子でロードバイク」の第2回だったかな、を読んでくださいませ。
そして今年はいよいよアレに挑戦してみるかな、どうしょう。
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